
寮 型
DORMITORY
<寮型>1日の流れ/平日
Daily Schedule in the Dormitory
基本は通学型と同様ですが、寮での生活サポートが加わります。
7:00〜
起床・朝食・掃除・洗濯

9:00〜
登校

9:15〜16:00
通学型と同じプログラム

16:00〜18:00
生活サポート(買い物・休息など)

18:00〜
夕食・お風呂・自由時間・就寝準備

23:00〜
※基本、門限は21時になります。
就寝・1日のふりかえり

<寮型>土曜日プログラム
Saturday Program in the Dormitory
個別プログラム
目標設定・個別面談・メンタルサポート など
個別課題学習
ICT教材・学校課題・検定学習 など
課外活動
外出活動・地域体験・創作体験 など
オープンキャンパス
実際に高校・大学の見学へ同行 など
※ お子さまの体調・状況に合わせて無理なく調整します。
<寮型>日曜日プログラム
Sunday Program in the Dormitory
<基本>お休み
ゆっくり休む日、自由時間
状況に応じて活動あり
散歩・買い出し・カフェ学習・軽い運動など、個々に合わせて実施
習い事・外部活動について

Extracurricular Activities and Lessons
隣となりでは、習い事(スポーツ・塾・文化系など)もご利用いただけます。
・習い事の時間に合わせて、登校時間や帰宅時間の調整が可能です。
日程調整も随時対応
・必要に応じて送迎や付き添いも行います(※ 別途費用あり)
料金
Price
入学金
300,000円
月額
300,000円
定員
3名
※入学準備金:なし(各ご家庭でのご準備をお願いします)
【習い事・外部活動】 契約・お支払いについて
習い事の契約・料金のお支払いは、ご家庭でのご契約・ご負担をお願いしています。
引率・送迎サポート
Chaperone and transportation assistance
隣となりでは、寮生活中の外出や通院、習い事などの付き添い・引率サポート をお受けしています。
引率費
1時間(スタッフ1名あたり)/ 1,500円
ご家庭負担となるもの
・病院での診察代
・ガソリン代
・高速道路料金
・宿泊費が発生する場合(生徒+スタッフ分)
・電車代(生徒+スタッフ分)・その他、個別引率に係るもの などの実費
安心
ポイント
・スクール全体で行うイベント・活動については、【寮型】の引率費はかかりません
・無理のない範囲で日程調整し、安心して活動できる環境を整えています
寮型 要項
対象:中学生・高校生
定員:3名
期間:基本6ヶ月〜12ヶ月(期間は要相談)
生活サポート・自立支援・学習・生活リズムの安定化
長期休暇も対応
安心して生活できる寮環境×生活スキル(家事・食事・生活リズム)のサポート
子供達に合わせた個別支援
家庭のような温かい雰囲気を大切にしています

通学 型
COMMUTING SCHOOL
<通学型>1日の流れ/平日
Daily Schedule in the Dormitory
通学型は、1日の流れの中に学習・運動・ボランティア活動などが加わります。
9:00〜
登校・出席確認・体調チェック

9:15〜12:00
午前学習(学校課題・個別学習)

12:00〜13:00
昼食・休憩

13:00〜16:00
午後プログラム
(体験・創作・運動・学習など)

16:00〜
振り返り・帰宅

※【通学型】の登校時間は目安で設けており、厳密に決まっていないので、お子さんの状況に合わせてお越しください。
料金
Price
入学金
35,000円
週1コース
月額
25,000円
登校日数の目安
月4回
<1日あたりの金額(目安)>6,250円/日
週3コース
月額
45,000円
登校日数の目安
月12回
<1日あたりの金額(目安)>3,750円/日
週5コース
月額
55,000円
登校日数の目安
月20回
<1日あたりの金額(目安)>2,750円/日
※通学型をご利用の方は、以下のみ追加費用が発生する場合があります。
イベント費
外出イベント・体験学習などの際、実費ご負担をお願いします。
※ 通学型の場合は、基本的に付き添い・引率費は発生しません
(※特別な個別外出を希望される場合のみ応相談)
通学型 要項
対象:中学生・高校生(小学生は要相談)
定員:10名
平日9:00〜16:00の安心スケジュール
生活リズムの立て直し/学習支援/午後体験プログラム
一時預かり
時間制、日数制あり(要相談)

学校の「出席扱い制度」について
隣となりでは、お子さまが在籍している学校と連携し、学習状況・生活の様子を丁寧に共有することで、
“出席扱い”として認められるようサポートしています。
出席扱いとなるためには、在籍校(小・中学校)が定める条件を満たす必要があります。
サポート内容
学習内容・進捗状況の報告
生活リズムの改善・登校に向けた様子の共有
学校との連絡・調整のサポート
重要ポイント
出席扱いとなるかどうかは、最終的に在籍校の校長先生の判断となります。
そのため、保護者の方・学校・隣となりの「三者の連携」がとても大切になります。


